クリーンテクノロジー

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■インフォメーション■
本誌は、発展と応用分野の拡張の時代にあるクリーンテクノロジーの総合専門誌です。毎号、クリーンテクノロジーの最新情報を、その研究・調査・企画設計から建設・維持・メンテナンスにいたるまで、ソフトとハードの両面にわたって、実際に役立つかたちで皆様にお届けしてまいります。
[出版社]日本工業出版
[発刊日]2016/09/05
[発売日]毎月5日
■定期購読
[期間]6ヶ月
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[期間]1年
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[期間]3ヶ月
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[販売ランキング]2445位
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■最新号目次■
■特集:PM2.5などの影響を検証する
○首都圏におけるPM2.5高濃度現象の原因解明/慶應義塾大学/田中 茂・川上吉崇・司馬里佳
○北陸地方におけるPM2.5中の硫酸塩の動態/富山県立大学/渡辺幸一・山崎暢浩
○2015年2、3月におけるPM2.5高濃度事例の解析/名古屋市環境科学調査センター/ 山神真紀子/三重県保健環境研究所/寺本佳宏/石川県保健環境センター/牧野雅英/福岡市南区保健福祉センター/木下 誠/富山県環境科学センター/木戸瑞佳/神奈川県環境科学センター/武田麻由子/(地独)大阪府立環境農林水産総合研究所/西村理恵/埼玉県環境科学国際センター/長谷川就一/(国研)国立環境研究所/菅田誠治
○九州北部域のエアロゾルの長期連続観測とモデル解析/九州大学/鵜野伊津志/名古屋大学/長田和雄/気象研究所/弓本桂也/福岡県/山本重一
○能登半島で観測した越境輸送PAHから見た中国の大気環境/金沢大学/唐 寧・鳥羽 陽・早川和一
○放射性エアロゾルの健康影響と計測手法/放射線医学総合研究所/福津久美子
○福島事故起源放射性エアロゾルの微物理化学特性と動態/(国研)産業技術総合研究所/ 兼保直樹
○バイオエアロゾルとPM2.5の関係/酪農学園大学/能田 淳
○低温プラズマを用いるPM2.5・ガス状汚染物質対策/豊橋技術科学大学/水野 彰
■解説
○ノロウイルス制御における微酸性電解水と抗ウイルス建材の活用について/愛知医科大学/西尾 治/サラヤ㈱/中村絵美
○乾式フィルム状培地を用いたメンブレンフィルタ法によるカビおよび酵母の迅速検出法/スリーエムジャパン㈱/金井勇治
■連載
○わかりやすく学べるクリーンルームの基礎と汚染対策 第41回/新日本空調㈱/水谷 旬
■製品紹介
○エアロゾル(PM2.5)をリアルタイムで定量分析する「エアロゾル複合分析計」/富士電機㈱/中村裕介・小泉和裕
○純水・超純水向けパーティクルカウンター/ミクニキカイ㈱/法花義寿・石原寿充
○ゼオライト塗料で消臭/戸田建設㈱/板谷俊郎・市川菜奈絵
○食品工場における『ブラシ』を用いた管理方法・異物混入対策/㈱バーテック/立壁和也
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