胃と腸

胃と腸

▼最新号目次▼

■インフォメーション■
毎月の特集では最新の知見を取り上げる。症例報告も含め、美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を多数提示し、病態を画像で説明する。内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。年1回増刊号を発行。
[出版社]医学書院
[発刊日]2018/10/25
[発売日]毎月25日
■定期購読
[期間]1年(増刊号付)
┗価格46915円
[期間]1年(増刊号・電子版付/個人)
┗価格52315円
[アクセスランキング]2050位
[販売ランキング]1472位
レビュー(2)

一冊定価:¥3240
[ 購読する ]

[ バックナンバー(29) ]

■最新号目次■
■主題 胃拡大内視鏡が変えたclinical practice■
□序説
“clinical practice”-慢性萎縮性胃炎と胃癌(八尾 恒良)
□主題
拡大内視鏡が慢性胃炎の診断をどう変えたか(八木 一芳・他)
拡大内視鏡が慢性胃炎の診断をどう変えたか(大森 正泰・他)
拡大内視鏡が早期胃癌の診断をどう変えたか
-胃拡大内視鏡は,スクリーニング内視鏡におけるoptical biopsyになり得るか?
(八尾 建史・他)
拡大内視鏡が早期胃癌の診断をどう変えたか
-スクリーニング(拾い上げ診断):
同時性・異時性多発胃癌の診断における拡大内視鏡の有用性と問題点(森田 圭紀・他)
拡大内視鏡が早期胃癌の診断をどう変えたか-範囲診断(内多 訓久・他)
除菌後発見胃癌診断におけるNBI観察の有用性(名和田 義高・他)
病理医にとっての胃拡大内視鏡-私はこう考える(二村 聡)
□主題研究
生検組織診断Group 2におけるNBI併用拡大内視鏡の生検前診断(土山 寿志・他)
1mm以下の超微小胃癌の検討(藤田 泰子・他)
□主題症例
A型胃炎(丸山 保彦・他)
胃過形成性ポリープの癌化例(上山 浩也・他)
NBI拡大観察が有用であった散発性胃底腺ポリープ癌化の2例(上尾 哲也・他)


●早期胃癌研究会症例
広範な十二指腸潰瘍を示した紫斑のないIgA血管炎の1例(大川 清孝・他)
レビュー(2)

一冊定価:¥3240
[ 購読する ]

[ バックナンバー(29) ]

↑ページTOP↑

■関連カテゴリ
看護・医学・医療 雑誌
臨床内科 雑誌
理学療法 雑誌

友達に教える

お問合わせ

TOPへ

(C)2018雑誌通販のWEB雑誌屋ドットコム
ODP Search