美しいキモノ

美しいキモノ

▼最新号目次▼

■インフォメーション■
日本の伝統文化であるキモノ。織物の原点を訪ねる旅や、きものに似合うヘアスタイル、メイクアップなど毎号盛りだくさんの内容をお届けしています。きものの初心者から上級者まで、また年齢を問わずすべてのきもの愛好家が楽しめる一冊です。
[出版社]ハースト婦人画報社
[発刊日]2018/02/20
[発売日]2,5,8,11月の20日
■定期購読
[期間]月額払い
┗価格2100円
[期間]1年
┗価格7920円
[期間]特価2年
┗価格13460円
[期間]2年
┗価格14260円
[期間]特価1年
┗価格7300円
[アクセスランキング]297位
[販売ランキング]316位
レビュー(137)

一冊定価:¥1980
[ 購読する ]

[ バックナンバー(13) ]

■最新号目次■
●この春、小紋で歌舞伎へ!
今年、皆様のご愛読のおかげで創刊六十五周年を迎える『美しいキモノ』。
節目の年を記念して、小誌が長年にわたり提案し続けてきた上品でいて、
華やか、誰からも愛される「美しいキモノ」スタイルをフィーチャーした
ファッション特集を年間でお届けします。
今号は、高麗屋三代襲名披露公演でも盛り上がる歌舞伎座に向く、
小紋の着こなしのコツをご紹介します。


●桜のきもの
日本の国花であり、日本でもっとも愛されている花「桜」。
きものの模様にも好まれ、様々なデザインのきものが作られています。
女優の松嶋菜々子さんがバリエーション豊かに揃ったこの春の
「桜コレクション」を美しく着こなします。


●結城紬VS.大島紬
昨年好評だった「きものを学ぶ」シリーズ。今年は、
代表的な染織品を二種類対比して考察する、新しい形でお届けします。
第一回は織物の双璧と称されるきもの通の憧れ、本場結城紬と大島紬。
それぞれの新作、技法の特徴や歴史など様々な角度から魅力を紹介します。


●春の先取りひとえ
近年では夏日を記録することもある、暑い五月。
本来は六月からのひとえを、気候に応じて少し早めの五月から
着用する人たちが増えています。改まった場でなければ、柔軟に、
賢くきもののおしゃれを楽しみたいもの。五月の装いを中心に、
初夏のひとえのコーディネイトを紹介します。


●注目のおしゃれ着「光沢のある織物」
織物のなかでも、近年注目されているのが、花織など光沢のあるきもの。
洗練されたおしゃれ着として人気が高まっています。
女優の栗山千明さんの素敵な着こなしでご覧ください。


「別冊特別付録」
きもの100当番
レビュー(137)

一冊定価:¥1980
[ 購読する ]

[ バックナンバー(13) ]

↑ページTOP↑

■関連カテゴリ
女性ファッション 雑誌
着物・和服 雑誌

友達に教える

お問合わせ

TOPへ

(C)2018雑誌通販のWEB雑誌屋ドットコム
ODP Search