Jレスキューのバックナンバー・過去号の目次
Jレスキューのバックナンバー91号です。号の名前を押すと、その号の目次を読めます。在庫は 2026年10月27日 時点です。
-
【特集】「消火戦術」の基礎と現場判断 火災現場で求められるのは、火災挙動は突如変化する危険があることを認識し、油断せずに安全を確保しながら最適な活動を選択する力である。 本特集では…
-
【特集】消防士の「心」と「体」の整え方 災害はいつ発生するか分からない。だからこそ消防士は、いつでも出動できるように準備をしておかなければならない。それは、メンタルとフィジカルの両…
-
特集 消防のリスクアセスメント入門-無事故の秘訣-
-
【特集】何がOKで何がNG?「消防士の兼業事情」 地方公務員は地方公務員法によって兼業することが「制限」されている。しかし、任命権者の「許可」を得れば兼業が可能であるとされている。…
-
【特集】これを読めば、緊急走行が上手くなる! 機関員の最新スキルアップ法 消防車両は、災害現場や救急通報の現場にいち早く駆け付けるために緊急走行を行う。安全に、1秒でも早く現場に到…
-
【特集】消火戦術とホーストレーニング「Next Stage」 消防士に求められているのは、何より火事を消火すること。 それは、ホースを体の一部のように扱い、ノズルを自在に操り、すば…
-
消防SNS広報と女性消防官の活躍を追う最新特集! 本号の特集は「消防SNS広報戦略」と「消防女子」の二本立て。近年、火災予防や採用活動において「消防SNS広報」の重要性はますます高…
-
【特集】大規模林野火災に挑む 2025年2月末に発生した岩手県大船渡市での林野火災は、平成以降で最大規模の焼損面積3370ヘクタールとなり、消防は12日間にわたって活動した。地元消…
-
【特集1】消防ロープレスキューの世界潮流 毎年開催される消防ロープレスキューの国際大会「GRIMP JAPAN」は、回数を重ねるごとに実災害に近い想定が設定され、“訓練でできないこ…
-
【特集】阪神・淡路大震災から30年「震災対応力の進化」 1995年に発生した阪神・淡路大震災の被害を教訓に、日本の防災体制や建築基準は大幅に変更され、消防の応援制度「緊急消防援助隊…
-
【特集】共に育つ力が創る、新世代の消防人財「共育」 消防は様々な知識・技術を学んできたが、それを後進に伝える「教え方」や「学び方」を学んできたわけではない。 今号では、高知市消防局…
-
【特集】「名古屋市消防局」 今年発生した能登半島での地震や豪雨災害で緊急消防援助隊が出動した際、中部地方の代表本部として統括指揮支援隊を派遣した名古屋市消防局。即応性と人材育成に主…
-
【特集】ポンプ機関運用のための水力学と消火戦術 消火戦術を支えるのは機関員と機関運用技術といっても過言ではありません。 動力消防ポンプの運用方法をはじめ、運用中に発生する様々な現象…
-
日本の先進的な消防士は今、海外の消防技術、消火戦術の知識習得に積極的だ。そこで、気になるのが日本との技術交流も盛んに行っている「台湾」の消防だ。 近年、国際的なロープレスキュー大会…
-
【CONTENTS】 RESCUE PHOTO NEWS 004 01 救急隊用アプリで搬送までの時間短縮 ―札幌市消防局― 006 02 GRIMP JAPAN 2024 皆で成…
-
【CONTENTS】 RESCUE PHOTO NEWS 004 【速報】令和6年能登半島地震 緊急消防援助隊活動レポート 012 羽田空港・日本航空516 便衝突炎上事故 013…
-
【特集1】消防の健康 消防の健康を考えるキーワードは、「火災除染」「睡眠」「惨事ストレス」です。 ・火災除染…火災現場での有害物質のばく露が消防士の健康に与える影響、発がんリスクと…
-
特集 強いチームを作って、災害に立ち向かえ! 消防の『チームビルディング』 特集は、消防活動の基盤となる「隊=チーム」に焦点を当て、全国の消防組織はどのようなプロセスを経てチームビ…
-
総力特集 TOKYO INTERNATIONAL FIRE AND SAFETY EXHIBITION 2023 東京国際消防防災展2023 Report 5年に1度の、消防防災に…
-
特集 消防の自衛のためのファイヤーファイター・サバイバル FFS 日本の消防組織での取り組みが広がりつつあるファイヤーファイター・サバイバル。技術的なものも大事だが、それ以上に大事…