月刊ニュースがわかる2026年1月号目次-バックナンバー

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月刊ニュースがわかる
2026年1月号
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■目次■
<巻頭特集>
★寝る子は育つ睡眠学
睡眠研究の第一人者、柳沢正史さんによると、日本の小中学生は眠りが足りていないそうです。
ぐっすり眠れば頭がさえて勉強もはかどります。
眠りのメカニズムを知るとともに、どうやったら快眠できるかを柳沢さんに教えてもらいました。

<そのほかの特集>
★高支持率で発進! 高市早苗内閣
10月に始動した高市早苗内閣が国民の支持を集めています。
物価高対策や防衛力強化を打ち出し、積極的にお金を投入する構えです。
一方で、台湾政策をめぐる首相答弁に中国が反発しています。

★教えて! 池上さん 「国会答弁の準備は大変」
ジャーナリストの池上彰さんがニュースをわかりやすく解説する好評連載です。
今回は、高市早苗首相が午前3時から仕事をしたというニュースについて。
国会答弁の準備のためでしたが、「そんな働き方でいいの?」と疑問を投げかけます。

★星空を見上げて 天文学のとびら
宇宙や天体について研究する天文学は人類最古の学問の一つといわれています。
天体の動きに従ってこよみを作り、農業や狩猟に活用したからです。
天文台の一般公開やプラネタリウムを訪れて、天文学のとびらを開いてみませんか。

★クマ被害 災害レベル
人が生活する場所に毎日のようにクマが現れ、死傷者を出す事態になっています。
秋田県と岩手県を中心に、人身被害は過去最悪となっています。
地元だけでは対応しきれず、国が本格的なクマ対策に踏み切りました。

★デフリンピックがやって来た
耳が聞こえない人や聞こえにくい人のための国際スポーツ大会、デフリンピック。
ルールは一般の競技とほぼ同じですが、選手が目で見てわかる工夫がちりばめられています。
11月に東京で開催され、日本勢が史上最多のメダルを獲得しました。

★万博パビリオンの再利用は
大阪・関西万博のパビリオンや備品が、移設されたり再利用されたりしています。
大屋根「リング」の一部は現地で保存されるとともに、建築資材として活用されます。
別の土地に移されて「第二の人生」を送るパビリオンもあります。

★祭りは生きる喜び
日本各地には有名な祭りがたくさんあります。
地元の人たちは祭りに心を浮き立たせ、情熱をぶつけて躍動します。
日本のすごい祭りをランキング形式で紹介します。

★未来の仕事図鑑「競走馬の装蹄師」
注目の職業を紹介し、子どものキャリア形成に役立ててもらうコーナーです。
今回取り上げるのは、競走馬のひづめにてい鉄をつける装蹄師。
馬が健康で速く走るためにどんな工夫をしているでしょう。

その他に次のような10月末~11月のニュースをのせています。
・映画「鬼滅の刃」最新作が新記録
・アメリカ大リーグ、大谷選手がMVP
・気候変動に関する国際会議

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