月刊ニュースがわかる2026年2月号目次-バックナンバー

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月刊ニュースがわかる
2026年2月号
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■目次■
<巻頭特集>
★世界を変えるリーダーシップ
リーダーの資質は何だと思いますか。統率力? 調整力? 説得力?
本来リーダーシップは誰にでも備わり、得意なことで先頭に立てばおのずと仲間がついてくるといいます。
日本の国政で初の女性リーダー、高市早苗首相の誕生を機に、リーダーシップについて考えます。

<そのほかの特集>
★皇室のヒミツをのぞいてみよう!
皇室の方々に名字がないのはなぜでしょう。
天皇よりえらい人がいなかった古代社会で氏姓をもらう機会がなく、そのままその歴史が続いているからです。
そんな皇室にまつわるさまざまなヒミツを探りました。

★知っておきたい台湾有事
高市早苗首相の答弁で注目されている「台湾有事」。
中国が武力で台湾を統一しようとする際に起こるかもしれない戦いのことです。
中国と台湾の歴史をひもときながら、日本がどのように関係するかを学びます。

★教えて! 池上さん 「2026年はどんな年に?」
ジャーナリストの池上彰さんがニュースをわかりやすく解説する好評連載です。
今回は、新年の国際的な動きについて。
日中関係は緊張状態が続くようで、ロシアとウクライナの戦争にも終わりが見えそうにありません。

★香港と大分で大規模火災
空気が乾燥する冬は火災が多発する季節。
中でも、11月に起きた香港と大分の火災では多大な被害がありました。
もし身近で火が出たら、どうすればいいでしょう。

★ウナギ、大事にいただきたい
ニホンウナギが長期的に減る傾向にあります。
かば焼きをはじめとするウナギ料理は大昔から好まれる日本の食文化。
ウナギをずっと食べられるようにするために、持続可能な漁のあり方を考える必要があります。

★多様化するハラスメント
ハラスメントとはいやがらせのこと。セクハラ、パワハラといった言葉を聞いたことがあるでしょう。
意図していなくても相手がいやな思いをしていればハラスメントに当たる可能性があります。
自分の態度で相手がどう感じるかをよく考え、配慮することが大事です。

★読者インタビュー 電車の運転士
本誌読者の小6男子が、あこがれの東武鉄道の運転士さんにインタビュー。
埼玉県内の車両基地を訪ね、新型特急「スペーシアX」を見学しながら、
運転士になる方法や仕事の心構えについて質問しました。

★未来の仕事図鑑「空手道場の先生」
さまざまな職業を紹介し、子どものキャリア形成に役立ててもらうコーナーです。
今回取り上げるのは、空手道場の先生。
生徒たちに空手の魅力を伝えたいと指導に汗を流しています。

その他に次のような11月末~12月のニュースをのせています。
・2025年の漢字は「熊」
・中国軍機が自衛隊機にレーダー照射
・上野のパンダ2頭、中国に返還へ

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