BIO Clinica(バイオクリニカ)

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■インフォメーション■
月刊「BIO Clinica」北隆館 1981年6月創刊 臨床医学への応用化を中心テーマに、その周辺情報を満載 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。編集委員代表<黒川清(東京大学名誉教授)・本庶佑(京都大学特別教授)> 編集委員<萩原正敏(京都大学教授)・稲垣暢也(京都大学教授)・金倉譲(大阪大学教授)・木村剛(京都大学教授)・熊ノ郷淳(大阪大学教授)・妹尾浩(京都大学教授)・高橋良輔(京都大学教授)・門脇孝(東京大学医学部教授)・川上正舒(自治医科大学名誉教授)・黒川峰夫(東京大学教授)・小室一成(東京大学教授)・戸田達史(東京大学教授)>
[出版社]北隆館
[発刊日]2020/09/10
[発売日]毎月10日
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[期間]2020年1月号~12月号(増刊号2冊付)
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BIO Clinica 2020年 10月号

ロボット手術の最前線
The frontiers of the robotic surgery

価格:定価2,364円+税

TOP (巻頭言)日本におけるロボット手術(渡邊 剛)

・総論:ロボット手術 &#12316;現状と展望&#12316;(白木 良一)
・ロボット手術の最前線&#8212; 胃・食道科(柴崎 晋・宇山 一朗 他)
・ロボット手術の最前線&#8212; 大腸・直腸外科(井垣 尊弘・絹笠 祐介)
・ロボット手術の最前線&#8212; 泌尿器科ロボット手術の現状(武中 篤)
・ロボット手術の最前線&#8212; 婦人科(小林 裕明)
・ロボット手術の最前線&#8212; 頭頸部外科(楯谷 一郎)


HISTORY
・多発性骨髄腫治療の歴史(4)
免疫療法の発展と今度の展望(中世古 知昭・渡部 玲子 他)


NEWS FROM INDUSTRY
・手術支援ロボットにおける空気圧駆動の適用(川嶋 健嗣)
・視野操作支援の技術開発について(柳原 勝)
・ゲノム解析の高速化(癸生川 絵里)
・内視鏡画像診断ソフトウェア EndoBRAIN(脇坂 隆史)
・センハンス・デジタル ラパロスコピー・システム(SDLS)(柏木 一郎・原田 直)
・乳酸菌生産物質の各種腫瘍細胞(13株)に対するin vitro 増殖抑制作用の検討(村田 公英)
・「乳酸菌信仰」が科学の進歩にブレーキ 壁を越えられない乳酸菌業界(村田 公英)


CLINICAL TOPICS
・ロボット支援前立腺全摘除術:困難症例への対応(奥村 和弘)
・マイクロ波エネルギーデバイスの開発とその高度化 -ロボット手術への適用を目指して-(齊藤 一幸)
・CO2ガスによる気胸法を用いた呼吸器外科ロボット支援手術の安全性と有効性に関する研究(中村 廣繁)
・ボート型ロボットによる自然河川における流速計測の自動化(山上 路生)
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