体育の科学

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■インフォメーション■
(社)日本体育学会編集の学術専門誌。毎月、健康保持・増進と体育・スポーツ科学領域を中心に、最先端の情報をお伝えしています。近年では,運動生理学・バイオメカニクス・スポーツ社会学・スポーツ心理学を中心に、予防医学の観点から健康運動領域に携わる方はもちろん、理学療法士、鍼灸士、整形外科医などにも愛読されています。
[出版社]杏林書院
[発刊日]2026/04/10
[発売日]毎月10日
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特集 アスリートのウェルビーイングを支える


◆特集のねらい
荒井弘和(法政大学)

◆支えるべきアスリート・ウェルビーイングとは
-定義・評価・セーフガーディング-
衣笠泰介(日本スポーツ振興センターハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)国立スポーツ科学センター)

◆ウェルビーイングの基盤となるフィットネス
竹上綾香(立教大学)

◆おいしさと自立を育む成長期アスリートの食環境
海老久美子(立命館大学)

◆女性アスリートのメンタルサポートとウェルビーイング
栗林千聡(専修大学)

◆オーセンティックリーダーシップと
アスリートウェルビーイング
雨宮 怜(筑波大学)
夏原隆之(東京成徳大学)
Philip Hurst(Senior Lecturer at Canterbury Christ Church University)
市村操一(筑波大学)

◆ウェルビーイングを支援する新たな役割
-ウェルフェアオフィサーとスポーツ精神科医の経験から-
山口達也(国立スポーツ科学センター/順天堂大学医学部スポーツ医学研究室)

◆アスリート・ウェルビーイングの国際的動向と課題
久木留毅(独立行政法人日本スポーツ振興センターハイパフォーマンススポーツセンター/国立スポーツ科学センター)

◆不適切指導の根絶を-アスリート・ウェルビーイングの
対岸にある社会課題を解決する-
島沢優子(ジャーナリスト/スポーツ育成アドバイザー)

連載 大島鎌吉のオリンピック運動-36
◆前篇:1931年クーベルタン著書『オリンピックの回想』
の執筆姿勢を読み解く=なぜ著者は「第2の方法」を
選択したのか
伴 義孝(関西大学)

連載 スポーツ指導におけるハラスメントの根絶を目指して-10
◆スポーツハラスメントの根絶に向けて
-指導者育成の現場から-
伊藤雅充(日本体育大学)

連載 骨代謝を高める-1
◆骨代謝のしくみ
鳥居 俊(早稲田大学スポーツ科学学術院)
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