胃と腸

胃と腸

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■インフォメーション■
毎月の特集では最新の知見を取り上げる。症例報告も含め、美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を多数提示し、病態を画像で説明する。内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。年1回増刊号を発行。
[出版社]医学書院
[発刊日]2019/06/25
[発売日]毎月25日
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[期間]1年(増刊号付)
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[期間]1年(増刊号・電子版付/個人)
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[アクセスランキング]2006位
[販売ランキング]895位
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一冊定価:¥3240
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■最新号目次■
■主題 A型胃炎-最新の知見■

□序説
自己免疫性胃炎の疾患概念と診断基準(春間 賢)
□主題
A型胃炎の病理組織学的所見(海崎 泰治・他)
A型胃炎の臨床的特徴と血清学的所見に関する検討(鎌田 智有・他)
A型胃炎の画像所見-自己免疫性胃炎の胃X線造影像:多施設後ろ向き研究(中島 滋美・他)
A型胃炎の画像所見-通常内視鏡所見を中心に(丸山 保彦・他)
A型胃炎の画像所見-拡大内視鏡所見を中心に(八木 一芳・他)
A型胃炎を背景とした胃神経内分泌腫瘍(胃NET)の特徴(佐藤 祐一・他)
A型胃炎に合併した胃癌症例の特徴(八板 弘樹・他)
□ノート
自己免疫性胃炎とH. pylori感染とその除菌との関連(古田 隆久・他)
胃がんリスク層別化検診におけるA型胃炎(寺尾 秀一・他)
内視鏡検診におけるA型胃炎(青木 利佳・他)
□主題症例
H. pylori除菌療法後に急速に進展した自己免疫性胃炎の1例(角 直樹・他)
偽ポリポーシス状を呈したA型胃炎の1例(小澤 俊文・他)


●早期胃癌研究会症例
腫瘍性病変との鑑別を要した直腸粘膜脱症候群の1例(荻原 久美・他)

●私の一冊
1988年第23巻3号「消化管形態診断の将来はどうあるべきか」(清水 誠治)
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