胃と腸

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■インフォメーション■
毎月の特集では最新の知見を取り上げる。症例報告も含め、美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を多数提示し、病態を画像で説明する。内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。年1回増刊号を発行。
[出版社]医学書院
[発刊日]2020/02/25
[発売日]毎月25日
■定期購読
[期間]1年(増刊号付)
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[期間]1年(増刊号・電子版付/個人)
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[アクセスランキング]1444位
[販売ランキング]525位
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■最新号目次■
■主題 潰瘍性大腸炎関連腫瘍-診断・治療の現状と課題■

□序説
潰瘍性大腸炎関連腫瘍-診断・治療の現状と課題(田中 信治)
□主題
通常内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題(小林 清典・他)
拡大内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題-初期病変を中心に(岩男 泰・他)
超拡大内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題(小形 典之・他)
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する内視鏡治療の適応とピットフォール(松井 啓・他)
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する内視鏡治療-私はこう考える(江崎 幹宏・他・浦岡 俊夫・他・斎藤 豊・他・八尾 隆史・他・林 宏行・他)
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する外科治療の現状と課題(池内 浩基・他)
□主題関連研究
潰瘍性大腸炎に対するサーベイランス
-SCENIC international consensus statementの概要と問題点(松本 主之・他)
□主題症例
EUSが診断の契機となった潰瘍性大腸炎関連大腸癌の1例(清水 誠治・他)
□ノート
UC関連腫瘍の内視鏡所見分類に関する多施設共同研究(NAVIGATOR Study 2)の紹介(渡辺 憲治・他)
□トピックス
IBD前癌病変(dysplasia)分類における日本と欧米の比較と新WHO分類について(岩谷 舞・他)
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