胃と腸
胃と腸

▼最新号目次▼
■インフォメーション■
毎月の特集では最新の知見を取り上げる。症例報告も含め、美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を多数提示し、病態を画像で説明する。内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。年1回増刊号を発行。
[出版社]医学書院
[発刊日]2026/03/25
[発売日]毎月25日
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[期間]1年(増刊号・電子版付/個人)
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■最新号目次■
■主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療 Update■
主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療Update
□序説
食道胃接合部腺癌の診断と治療Update(石原 立)
□主題
食道胃接合部領域および食道胃接合部腺癌の病理組織学的特徴(向所 賢一,太田 和寛・他)
食道胃接合部の内視鏡診断(小野 敏嗣・他)
胃粘膜萎縮や H. pylori 感染状況と食道胃接合部腺癌の特徴──当院における早期食道胃接合部腺癌の発生率の年次推移(安藤 徳晃・他)
食道胃接合部粘膜からの発癌ポテンシャル(小池 智幸・他)
食道胃接合部腺癌の範囲診断──特に扁平上皮下進展(竹内 学・他)
食道胃接合部腺癌の内視鏡切除とその適応(由雄 敏之)
□トピックス
食道胃接合部に関する京都国際コンセンサス(飯島 克則)
食道胃接合部癌に関する国際ガイドライン──食道胃接合部癌国際診療ガイドラインとQI調査(松田 諭・他)
□主題症例
良性びらんやポリープとの鑑別が困難であった食道胃接合部腺癌(田中 一平・他)
ESD後の経過観察でリンパ節転移が認められた症例(鈴木 悠悟)
●早期胃癌研究会症例
細胞内メラニン沈着を呈した直腸神経内分泌腫瘍“pigmented carcinoid”の1例(原 拓史・他)
●今月の症例
多発肝転移を認めた小腸カルチノイド腫瘍の1例(八坂 達尚・他)
●早期胃癌研究会
第64回「胃と腸」大会から(丸山 保彦,松下 弘雄)
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