婦人画報

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■インフォメーション■
『婦人画報』は今年119周年を迎えました。 創刊より一貫して「知ること、学ぶこと、考えることを重ねて、人は豊かに美しくなる」という考えのもと、歴史と伝統に培われた確かな編集力と美しいビジュアルによって、皆さまに寄り添う上質なコンテンツをお届けしています。
[出版社]ハースト婦人画報社
[発刊日]2025/12/27
[発売日]毎月1日
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■最新号目次■
●一生に一度は味わいたい、老舗・名店の味 京都、味遺産
古都・京都は神社仏閣と同様に、食の世界でも歴史が連綿と続いています。
百年、何百年と続く老舗が数多く存在し、長い時をかけて磨かれたその味わいは、一朝一夕では得られない信頼の証しであり、京都の文化や精神、技をいまに伝える“生きた文化財”です。
今回の特集では、時を超えて受け継がれてきた老舗の真髄をあらためて繙くとともに、京都人や京都通の方々に愛される私的名店、次代を担う料理人の最旬店まで、食都・京都が誇る新旧の“味遺産”をお届けします。

●移ろい、深まる。梅本健太の「100 FLŌRA」変容する花
色の上に重ねられた銀の階調がまるで呼吸するように揺らぎ、時間の経過とともにその表情を変える、梅本健太さんの「100 FLŌRA」。
技巧と時間、そして偶然が層のように重なり合い、観るものの感性を刺激します。

●誌上初公開!弓馬術礼法小笠原流 吉川晃司 鎧着初式 いざ出陣!
鎌倉の世、武士たる者は常に戦場に立つ覚悟を示すべく、自邸に鎧兜を備え、出陣の日に備え鍛錬を重ねたという。
成年の証しとして初めて鎧兜をまとい武人となる─それが「鎧着初式」である。礼法を正しく継ぎ八百年余の伝統を守り続ける弓馬術礼法小笠原流は、この古式ゆかしい儀礼をいまに伝承してきた。
門人として8年、2025年に還暦を迎えた吉川晃司が、いま、この一世一代の神聖な儀式に挑む。

●野生の楽園 花とワインと動物と〜もうひとつのオーストラリア〜
オーストラリアを旅するとなれば、多くの人はシドニーやメルボルンなど東海岸の都市を目指すことでしょう。
しかし、“もうひとつのオーストラリア”ともいえる西海岸は、大自然を擁するオーストラリアの魅力を、より深く教えてくれる場所。人と自然の境界を忘れさせる、雄大でありながらも長閑な楽園では、春が来ると北から南へ、約12000種ものワイルドフラワーが大地を順々に彩ります。
そして、その地で育まれるのは、近年世界的に評価が高まっているプレミアムワイン。自然とつながり、美酒に心ほどける7日間を、編集部が旅しました。

●成熟世代こそ我流の美容で生きていく 偏愛美容のすすめ
有名な化粧品をお使いの方が多い一方で、知られざる化粧品に並々ならぬ愛を注ぐ人は少なくありません。
数々の化粧品を渡り歩いて目が肥えて、自分自身の価値観が確立された成熟世代こそ、“偏愛美容”になりやすいともいえるでしょう。
化粧品のみならず美しさの価値観が、多様になってきたいまの時代、あらためてこだわりの美を追求しませんか?
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