目の眼

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■インフォメーション■
『目の眼』は、1977年の創刊以来、約半世紀にわたり、骨董・古美術の情報に特化し、骨董・古美術ジャンルでは最も多くの人に読まれている雑誌です。 骨董・古美術というと、「難しいもの」と思われる方も多いかもしれませんが、日本人ほど骨董・古美術を見たり感じたりする能力に長けた人たち はいません。 読者には愛好家やコレクターだけでなく、美術館・博物館などの研究者や美術商などの関係者、さらには海外のファンにもご覧いただいており、骨董・古美術を知る唯一無二の情報誌となっております。 そのすべての読者のニーズに応えるべく、バラエティ豊かな記事をお届けしています。
[出版社]目の眼
[発刊日]2026/01/15
[発売日]毎奇月15日
■定期購読
[期間]1年
┗価格14000円
[アクセスランキング]1556位
[販売ランキング]1470位
レビュー(12)

一冊定価:¥2420
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 特集

須恵器 Change the World 世界を変えたやきもの

大西遼さんとあるく 特別展 This is SUEKI——古代のカタチ、無限大 ! /愛知県陶磁美術館
須恵器のススメ /古美術 長谷雄堂
手に取る須恵器 傍らで愉しむ /古美術 陣屋
須恵器のルーツ 韓国の土器に魅せられて /川口美術
須恵器と花 Ⅰ 花がなくとも /古美術 山法師
須恵器と花 Ⅱ 須恵 花あそび
須恵器コレクション 𤭯のかたち
須恵器のはにわ /浜松市地域遺産センター
須恵器と花Ⅲ 静かな須恵器 /草友舎
須恵器と花Ⅳ 花を生かすうつわ /綵花堂





寄稿

武州金沢に残された藤原盆 /飯塚玲子





コラム
[煎茶ノート]佃 梓央 / [骨董片々録]勝見充男 / [大英博物館]矢野明子




連載 
【新連載】 美の旋律 安宅弥吉・英一の真実   「 安宅ファミリー」の形成/森 孝一
【新連載】数寄者の眼差し 息づく、侘びのこころ(2) / 藪本俊一 宮武慶之
菓子皿考 小菓子と石の皿 /内田風知
七つの海を渡る中国陶磁 いわゆる「新渡」のやきものについて(3)/金 立言
寄り添うかたち お面 /宇井浩一
ほっとけない仏たち 大阪1金剛寺の金堂三尊(河内長野市) /青木 淳
美の仕事 林田画廊 /茂木健一郎
花ノ風物 上原永山堂 /池坊専宗




トピックス&レポート
オークション情報 Joʼs Auction 
大酒器展[しぶや黒田陶苑]
一杉コレクション展 ―魅惑のインドネシア染織―[ 福岡市美術館]
カタリウム[アーティゾン美術館]
サムライ展[大英博物館]
CURATION⇄FAIR Tokyo
オークション情報 和器競売オークション



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