RIDERS CLUB(ライダースクラブ)

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▼最新号目次▼

■インフォメーション■
人生を豊かにしてくれる趣味としてのオートバイ。ヒトがオートバイに愛情をもって接するとき、そこには人間と機械という関係を越えた何かが生まれる。’78年以来、一貫してスポーツバイクの楽しみを探求しているオピニオン・マガジン、月刊『ライダースクラブ』。新たにリリースされるNEWモデルの紹介はもちろん、今乗っているバイクをどうしたらもっと楽しめるだろうか。そんな、いまバイクに熱くなっているライダーに向けて、もっとバイクが楽しくなるライディング・テクニックやカスタムマシンの紹介、グランプリ等のレース情報など、多彩な趣味的ライフを提案しています。バイクを趣味として楽しむ大人のためのバイク雑誌,バイク趣味をより深く豊かにしてくれる相棒、それが『ライダースクラブ』です。
[出版社]実業之日本社
[発刊日]2026/01/27
[発売日]毎月27日
■定期購読
[期間]月額払い
┗価格960円
[期間]1年
┗価格14400円
[アクセスランキング]487位
[販売ランキング]444位
レビュー(56)

一冊定価:¥1200
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■最新号目次■
○巻頭特集「所有するこだわり The Passion to Own」
ライダーにはそれぞれ譲れないこだわりがありそれは所有するバイクに、色濃く表れます。なぜ、その1台に至ったのか、なぜ、このバイクでなければならないのか。信念を持って愛車を選んだ人々にその想いを語ってもらいました。

○中野真矢がバイクと走りを思考する「Contemplating the Ride」
KAWASAKI Ninja ZX-25RR

人気の250cc4気筒モデルに、さすペンションを強化した「RR」仕様が登場しました。よりスポーティな走りを許容するこの足まわりを、ツーリングシーンで検証します。

○R/C Legend Machine Archives
1985 HONDA NSR500「敗走からの王座奪還」

1984年から投入されたV4のNSR500は、排気チャンバーをエンジン上部に配置するという独自のレイアウトが話題を呼んだが、ヤマハ・YZR500にチャンピオンを明け渡してしまった。その悔しさを胸に1985年はマシンを刷新し、王座奪還に成功しました。当時のインプレッションと共に、伝説のマシンを振り返ります。

○Rider’s Must Have Items
ブレーキキャリパー&マスターシリンダー

バイクの安全性にもライテクにも大きな影響を与えるのがブレーキシステム。プレミアムなリプレイス品に交換することで、制動力を高められるだけでなく、より繊細なコントロールが可能になります。そんな良質なアイテムを厳選してご紹介します。

○R/C IMPRESSION Special
SUZUKI DR-Z4SM「5段ギアの是非を問う」
400ccデュアルパーパスとして人気の高かったDR-Z400シリーズの後継機として新登場したDR-Z4シリーズ。そのSM仕様は、前後17インチのオンロードタイヤを装着したモタードモデルです。気になるのは、高速道路の制限速度が120km/hの区間もあるにも関わらず、ミッションはDR-Z400と同じく5段仕様のままということ。その真意を探ります。
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