CAR and DRIVER(カーアンドドライバー)
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1978年の創刊以来、豊富なビジュアルと美しいデザインにこだわり、国産・輸入車を問わず、軽自動車からスーパースポーツまで、幅広く網羅。最新のクルマ&モビリティ事情がよくわかる記事とともに、アートや音楽などエンタメ情報などをカバーした、クルマのあるライフスタイルをもっと楽しむための情報が満載。すべての本誌企画に誌面を拡張する連動WebコンテンツがQRコードを通じて提供されるハイブリッドメディアです。
[出版社]毎日新聞出版
[発刊日]2025/03/26
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■最新号目次■
100年に一度の自動車変革期の中、ポルシェは2030年に向けて「電動化の加速と、エンジンとPHEVの充実」を打ち出したが、電動化率をあえて数値目標から外したいま、彼らは何を考えているのか。992-2型となった911を筆頭に最新モデル各車を紹介しつついまの「ポルシェの実力」を掘り下げる。
巻頭企画【ポルシェの実力】
昨今の自動車業界は混沌としている。まさに“100年に一度の変革期”だ。カーボンニュートラルに向けた“電動化”という大きなうねりの中で、100%EVメーカーへの転換を謳う ブランドもあれば、そこに迷いをみせるブランドもでてきた。ポルシェはというと、2030年に向けて電動化をさらに加速させていくと表明している。と同時に、今後数年間でエンジンとPHEVの充実を掲げている。そこで、911を筆頭にいま絶好調ともいえるポルシェの最新モデルを一挙整理するとともに、メーカーとしてのさまざまな取り組みを紹介する。ここまでわかった、ポルシェの今。ぜひ、キャッチアップしてほしい。
プロローグ/九島辰也
インタビュー/黒岩真治さん(ポルシェジャパン広報部長)
911カレラ
911カレラT&カレラS
911カレラGTS
911GTS
911ターボ
911S/T
911ダカール
718ボクスター
18ケイマン
マカン・エレクトリック
タイカン
パナメーラ
カイエン
モータースポーツ活動/ポルシェジャパン広報部・木内洋治さんインタビュー
ポルシェ・エクスペリエンス・センター東京+最新ニュース
ディーラー情報
【名車復刻版カタログ:空冷ポルシェの歴史】
1962年356
1973年911(901型)
1984年911(930型)
1991年911(964型)
1997年911(993型)
【スポーツカーファイル】
マセラティGT2ストラダーレ
マセラティは、タルがフローリオでの優勝経験を持つ名門だ。現在のトップモデル、MC20のレーシングバージョン、GT2は欧州ジェントルマンレースの最高峰“ファンテックGT2選手権”で見事に2024年チャンピオンの座を獲得。そのGT2の公道バージョン、GT2ストラダーレの全開走行を体験した。
報告/西川 淳
【新車試乗記】
トヨタ・アルファード/ヴェルファイアPHEV 報告/岡本幸一郎
メルセデス・ベンツVクラス 報告/西川 淳
ボルボEX30 報告/竹内龍男(本誌)
マツダCX-60 報告/岡本幸一郎
モータリングダイアリー/三菱アウトランダーPHEV 報告/山本善隆(本誌)
【クルマのパースペクティブ】
自動車経済評論家・池田直渡が語る「マツダ第7世代ラージプラットフォームの熟成」 2年前、マツダは新しいアイデアに裏付けられたサスペンションを新型CX-60に投入した。しかし、マツダの狙いは十分な理解を得られなかった。彼らががCX-60で挑戦したサスペンション技術は、昨年12月の商品改良でどのような改善と深化が見られたのか、試乗を通じて確認した
【ヒットの真相】
スズキ・フロンクス 報告/竹岡 圭
キャッチーなSUVクーペデザインが評判のフロンクスは、装備の充実や日本専用4WDの設定でも話題。
【ワールドオートモーティブニュース】
・ホンダWR-V
・BMW2シリーズ・グランクーペ
・ダイハツ・ラインアップ取材会
・ホンダが開発を進める電動AWD技術最前線 報告/渡辺慎太郎
・BEV時代に対応したボッシュの統合制御技術 報告/西村直人
1980-1990日本車黄金時代
1991年マツダ・アンフィニRX-7 文/岡崎宏司
岡崎宏司の名車100選
1981年いすゞジェミニZZ 文/岡崎宏司
20世紀名車誌上ミュージアム
1993年ポルシェ911カレラ2
【ドライバーズインフォメーション】
・コンパクトで手ごろな価格、欧州BEV開発の新トレンド
・日産の新CEOは商品企画のエキスパート
・AIの活用場面が増加中。GMの場合は……
・日産がドライバーレスの自動運転の社会実験を開始
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