考古学ジャーナル
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■インフォメーション■
月刊「考古学ジャーナル」ニューサイエンス社 1966年10月創刊 月刊「考古学ジャーナル」は,わが国唯一の考古学月刊誌です。戦後急速な発展を遂げた考古学のすべてを網羅し,内容は論考,連載講座,随筆,トピックス,発掘報告,文献紹介,書評,博物館紹介など多岐にわたります。編集委員会◇編集顧問◇坂誥秀一(立正大学特別栄誉教授)◇編集委員◇安藤広道(慶應義塾大学文学部教授),小川望(中央大学兼任講師),諏訪間順(小田原城天守閣館長),谷川章雄(早稲田大学名誉教授),橋本真紀夫(日本文化財保護協会副理事長),日高慎(東京学芸大学文化財科学分野教授),平田健(東京都教育庁)
[出版社]ニュー・サイエンス社
[発刊日]2026/02/20
[発売日]毎月20日
■定期購読
[期間]2026年1月号~12月号(増刊号2冊付)
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■最新号目次■
水山 昭宏(観光考古学会)
■ 今月の言葉
遺跡調査と研究のフルデジタル化/中園 聡
■ 特集
総論 考古学のデジタルシフト
-DXとコンカレントエンジニアリング-
/水山 昭宏
定量データの量産化がもたらすデータ駆動型石器研究/横山 真
縄文原体研究における3次元データ活用について
/植田 真
埋蔵文化財行政のデジタル化
~静岡県富士市での実践~
/佐藤 祐樹
全国文化財総覧と考古学研究データ共有/高田 祐一
■ 遺跡速報
神奈川県小田原市 久野下馬下遺跡 第Ⅶ地点/太田 雅晃
■―海外考古学事情―〈37〉
韓国・胎室研究の現状と課題
-世界遺産登録を目指して-/全 仁赫
■ 全国・地方の考古学会 (6)
熊本県 肥後考古学会 組織の歩みと動向
/島津 義昭
ほか
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