オール読物の読者レビュー
オール読物のレビュー50件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
-
どんな物語に出会えるか毎号楽しみにしています
どこを開いても小説という雑誌は憧れであり幸せを感じられました。また短編の面白さを実感することができました。まさに旬の作家の方々の小説が読めることも魅力でした。
-
オール読物について
購読を忘れるので、定期購入を申し込んだ。
-
期待を裏切らない充実した内容
毎号、届くのを楽しみにしています。自分一人で本を選ぶと、どうしても興味のあるジャンルや好きな作家さんに偏ってしまいがちですが、この雑誌を読むことで、それまで知らなかった素晴らしい作品や新しい作家さんに出会えるのが一番の魅力だと感じています。 特に、連載小説を読むのが日々のささやかなお楽しみになっています。今月も、特集や時代小説、現代ミステリーと、本当にバラエティー豊かな作品が詰まっていて、気が付けばあっという間に読破してしまいます。 家事の合間や、夜のリラックスタイムにページを開くのが習慣になっています。読み応えがあるのに、変に難しいところがなく、肩の力を抜いて一気に読み進められるのがいいです。 今後も、たくさんの感動や発見を与えてくれることを期待しています。
-
母の愛読書
本の虫の母(80代)が昔からずっと読んでいます。以前、母が免許返納をしたので買いに行くのが大変だと思い定期購読にしたところ、「本屋まで散歩がてら行くから不要」と言われました。でもそれから数年経ち、本屋も減り、買いに歩いて行っても発売日に本屋に並んでいないこともあり、また定期購読したいと言い出しました。 いろんな作者の作品が載っていて、読み応えがあるそうです。
-
一日の締め
とても読み応えがあるボリュームで、毎号楽しく読んでいます。 会社員ですので読む時間は限られてしまいますので、一日の締めとして寝る前の1時間をオール読物タイムとして楽しんでいます。
-
盗み読み
小学生のころ、警察官であった父の本箱にオール読物がありました。父の留守中にわくわくしながら盗み読みした記憶があります。 大人の世界を初めて感じた読後感が未だに忘れられません。
-
いつも読みたい作家がそろってます
個人の好みもありますが、目次を見ると旬の作家が寄稿しているのでいつも気になる雑誌です。
-
最新号も以前のも繰り返し読んでいる。
1990年代、書店で手に取り読んでみようと思ったきっかけは、時代小説が多いことであった。拘束されていたことから解放され、時間に余裕が出来た時にまとめ読みをする。江戸時代に遡った様な錯覚にとらわれ、ここは日本ではないと感じさせられたことが何度もある。
-
オール読物最高
30年以上定期購読しています。色々な作家さんの小説が読めて最高です。
-
毎回楽しみです
雑誌のサイズが布団の中で読むのにちょうどよく、直木賞受賞作品が掲載されるのも楽しみです。取り扱い書店が少ないのが残念です。
-
読書好きにはたまらない
決まったジャンルの本を読んでいない自分にとって、プッシュ型で読めるオール読物はとてもありがたい雑誌です。 通常では手に取らない内容も読むことができ、毎号、新たな気づきがあります。
-
時代小説も気軽に
時代小説は何を選んでいいか分からない、シリーズ物の事が多いのでどこから読み始めたらいいか分からない、という事で購入した事はありませんが、オール読物で連載が多いので、気軽に時代に入り込む事ができます。同じような時代設定でも切り口が違うので、飽きずに楽しめます。ただ全てのお話が毎号掲載されているわけではないので、数ヶ月開いてしまうと、これまでのあらすじや登場人物の説明は書いてあるものの人物の設定や今までの話をなかなか思い出せない事があります。気に入ったお話を見つけたら、単行本で他のシリーズも読んでみようと思います。
-
読み応え充分
時代小説が好きで毎月読んでいたので定期講読に切り替えました これからも楽しみです 直木賞受賞作品は私には難しいところもありましたが、重厚感を感じました
-
ガッツリ読みたい。
一週間くらい、本屋さんへも、図書へも行かなくて済むくらい、じっくりと好きな作家さんの小説を読みたいのなら、「オール読物」を、お薦めします。
-
読み応えがあります
母が本好きなのですが、高齢の上近くに本屋もありません。最近、「本が読みたくて」という切実な思いを知り送った所、読み応えがあり楽しみが増えたと喜んでいます。
-
色々な世界へ誘われる書
どこから読んでも面白い。飽きが来ない書物。
-
若手から大御所まで、文学といえばオール讀物
毎号楽しみに拝読しています。様々なジャンルが楽しめる文芸雑誌です。おススメです。
-
本屋さんが減っています
家内の愛読書ですが、近所の書店が閉まってしまいましたので定期購読することにしました。
-
母の楽しみ
母の愛読書ですが近所に本屋さんがなく遠くに歩いて購入しに行くのも大変なので定期購読でプレゼントしています。 届いたよ。との連絡があるので安否確認にもなり重宝しています。 たくさんの作家さんの読物で母の楽しみになっています。
-
愛するオール読物
購読から1年が過ぎようとしている。オールと雑誌の名前通り恋愛ものからミステリと幅広い内容に魅力を感じている。コロナ感染の影響で在宅の時間が多く、旅行もままならない時間が続いているが、定期的に送られてくるとつい時間を忘れて楽しんでいる。、