公募ガイドの読者レビュー
公募ガイドのレビュー182件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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こんな世界があったとは
自然とエッセイを書くようになり、誰かに読んでほしいなと思っていました。本屋巡りが趣味ですが、手に取ってみると、公募。こんな世界が広がっているとは。たのしみが増えました。
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長年の愛読者です。
十数年来「公募ガイド」を購読しています。fujisanで定期購読するようになってから、買い逃すこともなくなりありがたい限りです。公募情報の紹介記事もさることながら、文章講座は書き方の基本を知るうえで大変参考になります””スマート時代の文章講座”の開講を期待しています。
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公募ガイド
頑張っています。これからだと思います。自分から出ているオーラ
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読みやすいです
個人的な意見ですが、さっと一覧できる紙媒体のほうが公募の締め切り日や公募上のルールを確認しやすいです。月ごとの締め切り日も表で見ることができるのでいちいち画面を出して確認するより簡単な気もします。また年に4回の発行だと発売日をスルーしそうですが、定期購読だと忘れようがないので便利だと思います。内容的には実際の公募をした人達の意見が載っており励まされているような気がしました。
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以前より募集掲載が少なくなつた
36年間初期の頃から毎回購入購読してる私。 昨今季節号になつてからかなり不備を感じてる。 以前この時期あった筈の公募が掲載されていない?募集が無くなったのか?と思いやあとで当選の発表だけあるという繰返し。 ハツと気づきネット検索するとその募集は締め切られていたと言うのが続発している。 これ書く間にも旅川柳もあった筈なのにと調べ検索すると締切!出せずに終わる。確か交通安全川柳もこの時期あつたのにと検索すると募集有ったり!危険物週間標語等公募ガイドに掲載がない!新聞週間標語や全国統一防火標語も掲載ない!本来読者に安心してわかる様にすべき公募ガイド社なのに公募掲載が何十分の1しか 載せてなく応募マニアには信頼がおけなくなった。手抜きしてるわけではないだろうが、 季節号になる前と同様に安心して掲載してくれないのかと疑念抱く。
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きっかけ探しにぴったり
ただただ書いていると目標を失いがちですが 「こんな公募があるんだ?書いてみよう」と新しく踏み出すきっかけをいただけます。 探したい情報がまとまってるのが嬉しいです
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素晴らしい
素晴らしい内容で大好きな雑誌です。これからも購入します
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当選を目指すなら買うべし
公募ガイドのサイトだけ見ていたけど、情報を拾いきれなくて雑誌を買いました。 関連する話題が特集されていて良い。 それぞれの公募の、前回応募数が書かれているので、どれが狙い目か、、、と探すのも楽しい。
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公募は、ひとつの脳ドリル♪
本屋さんで見つけづらい雑誌(=ジャンル分けしづらい、発刊サイクルが3ヶ月にいっぺんの季刊だから、だと推測中)なので、定期購読にして良かったです。 手元に届くと一通り目を通し、応募したい項目に印をつけます(第一チェック)。次に、素案を付箋などに軽くメモして、記事の脇に貼ります(第二チェック)。そのまま数日放置して、再度、応募候補項目に向き合います。できなーいと思ったら、ココで再度絞りこみ(試作)。またまた数日放っておいて、アタマの中で熟成し(笑)、締切に合わせて仕上げです。 ただ、季刊なので、どうしてもデジタル系の「最新」公募情報は載リにくいです。旬の情報はNETで集めるとして、この雑誌は自分がどんなoutput(公募)ができるか、トレーニングするのに有効かなと思ってます。 望むらくは「定期購読者向けの特別情報」なんてあるといいなあ…(笑)。
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公募ガイド
趣味なので、ボケ防止です。時間が、掛かるので、ちょうどいいです。
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趣味になる
大変、参考になる雑誌で、素晴らしい仕上がりですね。これからも機会が有れば購入します
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細かい事は気にしない
生きていると人間関係のモヤモヤに 悩むものだが、公募ガイドがあれば 崇高な目標に向かって、没頭できる。 ストレス軽減にも、夢への一歩にもなる! ありがたい一冊である。
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久しぶり
以前懸賞生活を利用していたのですが、久しぶりに懸賞をしようと思い、本屋で懸賞生活を探しましたが、数年前に廃刊になっていました。そして懸賞なびを勧められ、確認すると、同じ白夜書房ではないですか。早速始める事にしました。
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2023年の目標に
読んでいると叶わない世界に落ち込んだりもしていましたが、2023年は何かに応募するということを手始めに、定期購読したいと思います。
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公募ガイドで自分に喝を入れています。
本気で小説家を目指し始めました。自分に喝を入れるために『公募ガイド』の定期購読を始めましたが、「書く」ことにダレてくるころに届くので、刺激になって良いです。月刊誌から季刊誌になりましたが、その分、内容が濃くなって良いのではないかと思います。
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創作の友
創作の友として長年愛用させて頂いています。創作の楽しみは、何と行っても自分オリジナルの作品、古今東西唯一の作品を生み出すことができることです。色々なコンクールが一覧で見られることはとても助かります。これからも公募ガイド片手に創作の海を泳ぎ続けていきたいと思います。
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くまなくチェック☆
イラストを非常勤で教えているんですが、 練習したテクニックを使って応募できそうな公募で やる気アップさせております^^ 有難うございます!
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田舎の人
かつては書店で購入していました。いつの間にか書棚から消えていました。 その後、通販で入手出来ることを知り定期購読を申し込みました。 以前より情報量が少ないのが気になります。
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ネット検索にはない良さ
ネットで検索をするとどうしても調べ方に偏りが出てしまうのですが、紙媒体だと自分の中にないキーワードの公募展情報をこぼさずに見つけられるのがやはりよいです。
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ためになります
公募の情報だけではない。作家を目指すための、ノウハウなど、公募のための方法など、情報が満載です。毎号買うのがお勧め