史学雑誌の読者レビュー
史学雑誌のレビュー4件を、新しい順に載せています(1〜4件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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史学雑誌
勉強になります 毎年の研究動向がわかります 他分野にも眼くばせできます
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ロシア革命とユダヤ人
「情況」10・11月号の書評で、「ロシア革命で活躍したユダヤ人たちー帝政転覆の主役を演じた背景を探る」(角川学術出版)の書評が掲載されました。公平かつ詳細なコメントで大変参考になりました。貴誌でも書評でお取り上げげいただければ幸甚です。
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研究動向が分かる
年に一度の『史学雑誌 回顧と展望』号は、その年の研究動向を知ることが出来、研究者にとっては大変有益な情報を提供してくれる。論文の羅列という批判もあるようだが、私自身としてはなるべく数多くの研究論文情報を得たいので(論文の評価は自分で読んで確かめられるので)、より多くの情報を載せて欲しい。
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教授に勧められ
学生時代に教授に勧められて知りました。社会人になってから大学院に進み修士論文を書くときに、引用のまとめ方の参考にしようと再び購読を始めました。ただ、昨年度は史学会に直接申し込み今年度は現金がなくこちらで申し込んだため、今のところ月に2冊届いてしまいます。史学会に連絡しなければなりません。5000円こちらが高いのはなぜでしょう。