BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の読者レビュー
BASS MAGAZINEのレビュー19件を、新しい順に載せています(1〜19件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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ベースマガジン
これから定期購読してベースのこともっと勉強したいです。
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普段接する機会の少ない音楽との出会いのマガジン
ベースを購入し練習を始めてからちょうど1年が経ちます。 オンラインサロンや好きなベーシストのYouTubeを参考に毎日練習していますが、どうしても触れる音楽は偏ったりするのでベースマガジンが知らないバンドやベーシストを知るいい機会になっています。 個人的に嬉しいのは曲の実フレーズが数多く掲載されているところです。 まだまだ弾けるものは少ないですが、耳コピも出来ない今の自分のレベルにとって様々なフレーズにチャレンジしようと思えるいいきっかけになります。
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ベースマガジン
ベースマガジンは昔からよく読んでいます。特に機材の特集など参考になると思います。
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ワクワクします!
バカテクスラップ道場、初回から神連載の予感しかしないです
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毎月楽しみです。
なかなかベース専門誌がない中、いろいろ参考になる企画がたくさん載っています。
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スキルとモチベーションが上がる一冊
暫くブランクがあったものの改めてベースと向き合おうと思い、定期購読しています。毎回ためになって、スキルアップも図れますし、モチベーションの維持にも繋がっています!
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読んでいてワクワクします
様々なベーシストの特集や対談、上達する為のフレーズや新しい機材など、内容が盛りだくさんな雑誌です。何度も読み返しています。 毎号、2、3曲スコアが載っているのですが、意外な曲のスコアが載る時もあって楽しいです。
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YouTubeでは見れない譜面も
最近ではYouTubeなどで譜面を拾う人もたくさんいますが紙媒体ならではの良さがこの雑誌には多くあります。譜面は買うと結構お金かかりますのでそれだけでも買う価値はあるともいます。ただジャンルに好き嫌いがありますが。
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定期購読
定期購読で読んでいます。ベースの情報誌はなかなかないので、最新のの機材や特集を楽しみにしています。
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長い間定期購読しています。
新発売の情報だけでなく、色々参考になる記事が楽しみです。
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コストパフォーマンス◎
広告ページが少なめで、コストパフォーマンスがいいと思います。開いたままにできる製本も気に入ってます。
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息子の練習に重宝
中学生の息子の誕生日に購入したギターをもっと活用してもらおうと定期購入しました。毎号熟読してプロの方の情報入手やギターの練習に役立っています。
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企画はいい感じ
気になる点を幾つか。中級者以上の方は“どのコードで、どんな音使いをしているか”に興味があると思います。しかし、譜例にはコードがあったり・なかったりで、どうにも基準がわかりません。この点については編集諸氏の善処をお願いしたい。あと、いい加減「左手Mute(LHM)」や「Thumb up・down」「右手Tap」の記譜を統一してほしいです。時には同じ雑誌とは思えないほどバラバラで、この点をストレスに感じている人も多いのでは?
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ベースマン必見の雑誌でしょう
創刊より愛読しております。20代の半分を実際にミュージシャンとして過ごしてきた私にとっては、いつまでたっても興味が尽きないベースギターと言う楽器への愛情溢れる記事は楽しいものです。新しい楽器を購入する参考になるのはもちろんのこと、ベーシストとしての心構え等沢山のことを本誌より学びました。これからも流行に左右されない骨太な誌面作りに期待しています。
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イマイチ
貴重なベース専門誌なので、以前から愛読してますが、最近ページ数も少なめで、記事の内容もイマイチなように感じます。これからも購読は続けたいと思っておりますが、もう少し奮起して欲しいです。
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付録CDがGOOD!
ピックアップの音色比較等の記事連動型付録CDは大変わかりやすく、大いに参考にさせていただきました。唯一のベース専門誌として、存在価値は高いです。
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音源がほしい
ときどき付属する音源CDが役立ちます。自分でアレンジして基礎練習に使えるので、できれば毎号つけてほしいところです。それから個人的には、創刊当時に掲載されていたドラマーとのセッションベーシストの比較記事が面白かった。やっぱりドラマーあってのベーシストだと思っていますので。
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ベーシストなら
創刊号からこの雑誌を愛読している身としては、「やっとこのサイトで取扱いが始まったかぁ…」という気持ちで一杯です。我々ベーシストにとっての掛け替えのないこの雑誌、これからも愛読します!
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立ち読みじゃ物足りない・・・
本屋で立ち読みをしていると思わず買ってしまう。そんな「不思議な雑誌」です。特に編集者の自由奔放な意見や笑い(?)は毎月面白いです。ベーシストならば一度は手に取ったことがあるであろう素晴らしい書籍です。