建築技術の読者レビュー
建築技術のレビュー21件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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建築構造設計者として読んでおきたい雑誌
普段忙しい実務に追われる中でも、業界の最新情報を得ることができるためアップデートが求められる構造設計技術者として是非読んでおきたい雑誌と思っています。
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地味ながらタメになる必読書
派手でもなく、メジャーでもない雑誌ですが、建築に関わるなら知っておきたい知識が盛りだくさん。構造のことが多めですが、さにあらず。温熱、施工、音、振動、リノベなど、各方面の先駆者のやけに細かく、最新情報が散りばめられ、その苦労もうかがえる執筆で構成される、これほど密度の濃い本が毎月刊行されるのなら、買わない訳にはいかないでしょう。 毎年1月号は南雄三さん監修のおもしろネタ満載で、せめてこれだけでも買われるのをおすすめします。 あと、たった数問に答えるだけでCPDもとれます。
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最新建築技術を学ぶのに適した雑誌
建築基準法改正のポイントや最新技術などの構造設計者が知りたい情報が載っているので、普段実務で勉強する暇がない実務者にとってコーヒーブレイクの際に学ぶ書物としてよい雑誌だと思います。
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とても重宝しています。
専門的な内容で毎号勉強になります。今後も定期購読していきます。
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貴重な雑誌です。
いつも購読しています。構造設計をやっているのですが、JASS5の改定などのポイントがまとまっていて大変参考になります。2023/4号より
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建築の技術を知るには最高の書籍です
いろんな技術の歴史や、最新技術を知ることができることは建築に携わる者にはいいですね
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拘りを捨てずに
長年の施工管理業務から引退し、指導業務を商うようになり、経験だけでなく、知識を維持補填するに欠かせない書籍に出会いました。
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CPD単位取得と日々の知識取得
最新技術や業界の最新情報が載っており、毎号とても勉強になります。 CPDの単位取得にも繋がり、建設業者には是非おすすめの一冊です。
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常に知識を更新
常に知識を更新していくことは責務だと思っています。今を知ることができるので感謝しています。
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誤植でしょうか?
2020年2月号(No.841) P113の表1の打込み杭の極限周面抵抗力「砂質土τs」が20Nsとなっていますが、2.0Nsではないでしょうか?
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建築技術
実務に役立つ内容が多いです。定期購読していると興味のない月もありますが総合的に興味深い雑誌です!
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参考書
現場に行かない私にとっての参考書です。もう少し図と写真があればいいのですが、ディテ-ルを決めるときに参考にさせてもらいます。 今後も最新の情報をお願いします。
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実技の参考
毎号気になるときに購入して読んでます。 日頃現場に出る機会がないので情報を得るため 大変ためになっています。 もう少し写真や図面で解説があればCADオペの私 でも理解できるのですが。
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業務の参考になります
関連する内容があれば業務の参考にさせていただいております。もう少し写真等の解説があればいいのですが 専門書なので私のような素人にはわかりにくいところもありますがこれからも現場の参考にします。
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調湿系断熱材は防湿層が不要なのか?
より深い知識を得るために興味ある号は購読しています。1月号表題の記事が特に興味があったのですが、周知のことしか得られなかったのは少し残念。ページ数の制約はあるのだろうが、実務者としては防露認定について研究者の考察など期待したところです。総合的には中身のある特集でした。
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とても参考になります。
わかりやすく、参考書籍として信頼しています。定期購読はしていないため、気が付いた時には、書店では売り切れており、取り寄せも欠品でしたが、ここで購入でき良かった。
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これ間違っていませんか?
2016年7月号の106ページの吊りボルトから野縁受けのハネ出しですが、公共建築標準仕様書では、ハネ出し150mm以内ですが、この野縁受けは、150mm以上あります。少し違反されいませんか?
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鉄筋の配筋方法は助かります。
鉄筋の配筋方法は、現場での鉄筋加工で修行しないとわからないところが多い。デスクワークで想像しながら知識量を増やすためには、とても助かる内容です。
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薦められて
構造設計士に進められて購読をはじめはした。色んな実用例があってとっても勉強になります。他の建築雑誌は意匠に重点が置かれているので、技術に重点を置く本誌はありがたいです。
出版社からの返信(コメントありがとうございます)本誌の他誌にない特色を見出してくださり、ありがとうございます。 これからも、構造家の皆さんはもとより、建築の構造について広く理解を深めてもらえるよう、誌面作りを行っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 -
JASS5解説
2009 JASS5が改定になり現場にもいよいよ反映され来ます。解説本ということで購入しました。 本来900ページ超のJASS5を改定の要点としてまとめているので非常に読みやすく、解りやすいので重宝しております。 また、建築にとどまらず建築設備についての記述も充実していると思います。 これからもJASS本はもとより建築法規等の改定にも対応していただくことを期待します。
出版社からの返信(ありがとうございます)お返事が遅くなり申し訳ございません。JASS5の号に関しましては、非常に好評をいただいており大型書店では今でも学会刊行のJASS5の書籍の横に置いていただいていたりします。今後も、このような活用しやすい雑誌作りに努めてまいります。