最新医療経営PHASE3(フェイズ・スリー)2025年2月号目次-バックナンバー
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最新医療経営PHASE3(フェイズ・スリー)
2025年2月号
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■目次■
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最 新 内 容 2025年2月号 Vol.486(2025年1月10日 発行)
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■病院トップの経営者魂
研究開発力をさらに高め
高度な急性期病院として
最善の総合医療を提供する
宮嵜英世
国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院 病院長(東京都新宿区)
国内の感染症対策を牽引する国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院。2024年7月に就任した宮嵜英世病院長は、国立感染症研究所と統合して「国立健康危機管理研究機構」(JIHS)として生まれ変わる25年4月を見据え、組織体制のさらなる充実に尽力しています。統合に向けた準備の進捗状況やこれからの抱負などを伺いました。
■第9回JCHO地域医療総合医学会
ピンチは絶好のチャンス
さらに信頼される組織へ
聖域なき改革を進める
第9回「JCHO地域医療総合医学会」が2024年11月29、30の両日、仙台市で開かれました。メインテーマは「ともに築こう JCHOの強み」。JCHOの山本修一理事長は「ピンチはチャンス。今、変えられるところを変えないと大変なことになるが、今、変えたらJCHOがもっと良くなり、もっと地域から信頼されると私は信じている」と熱く語りました。
■高橋教授のこの人に会いたい
上質な空の旅を〝食〟で演出する
より良い味を追い求め一意専心
日本航空(JAL)コーポレートシェフ
堀内陽彦
「食」は旅の醍醐味であり、とりわけ海外旅行における機内食は旅情をかきたて、旅の印象を左右すると言っても過言ではありません。今回は数々の名店で腕を振るい、現在は日本航空(JAL)の国際線機内食を監修する堀内陽彦コーポレートシェフをゲストに迎えました。考案するメニューや食材へのこだわり、調製プロセスの苦労をはじめ、国際社会における和食の見方の変化などを切り口に、食について一家言ある高橋教授と語り合いました。
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次 号 予 告 2025年3月号 VOL.487(2月10日発行)
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明日の病院づくりはここから
企業の力をフル活用!(仮題)
病院の運営に医療従事者が不可欠であることは言うまでもありませんが、医療従事者だけで成り立っているかといえば、そうではありません。医薬品、医療材料、医療機器は企業の提供なくしては調達できませんし、さまざまな業種の関連企業の差さえなくして健全な運営はあり得ません。大きな転換期を迎えている今こそ、そのような企業の声に耳を傾け、力を借りる必要があるのではないでしょうか。病院運営に関連するサービスを提供する事業者の経営改善に向けた提言を聞きます。
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