BIO Clinica(バイオクリニカ)2025年10月号目次-バックナンバー

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BIO Clinica(バイオクリニカ)
2025年10月号
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■目次■
TOP (巻頭言) 新たな治療薬の登場(有馬 寛)
・総論 内分泌疾患の分子標的薬の最新知見(竹内 靖博)
・低リン血症性くる病・骨軟化症と抗FGF23抗体(ブロスマブ)治療(大薗 恵一)
・抗スクレロスチン抗体(ロモソズマブ)(井上 玲子・井上 大輔)
・甲状腺がんに対するマルチキナーゼ阻害薬(MKI)(田原 信)
・甲状腺眼症の抗IGF-1受容体抗体(テプロツムマブ)治療(廣松 雄治)
・神経内分泌腫瘍に対するルタテラ治療(布施 かおり・伊藤 公輝)

Medical Information
・免疫性血小板減少症(ITP)治療の進歩(西脇 嘉一)

NEWS FROM INDUSTRY
・活動性甲状腺眼症患者に対する分子標的治療薬「テプロツムマブ」(雨貝 陽介)
・低ホスファターゼ症に対する酵素補充療法(髙橋 瑛未)
・16種35株の乳酸菌・ビフィズス菌の代謝産物「乳酸菌生産物質」順天堂大学との共同研究による新知見(村田 公英)

BIOROGY TOPICS
・白身魚由来水溶性タンパク質画分の血糖値上昇抑制作用(池田くる美・田中照佳)
・ヒトiPS細胞由来オルガノイドを用いた下垂体研究(西尾 文花・松本 隆作・山本 拓也)
・骨髄由来間葉系幹細胞培養上清による骨質改善・維持(片桐 渉)
・新規『非定型的ゴーハム病』の原因遺伝子同定と病態解明(江面 陽一・大塚 果音・早田 匡芳)

CLINICAL TOPICS
・Zn結合不全型CRY1発現マウスのβ細胞の細胞老化とヒトのMODY型糖尿病(岡野 聡)
・甲状腺癌の分子標的治療耐性メカニズム(柴田 智博)
・アテローム動脈硬化性心血管疾患治療薬と抗凝固薬による甲状腺機能検査値への影響:フィブリン干渉を中心に(徳丸 光彬・大場 健司)
・運動と起床時コルチゾール反応:運動適応・不適応を反映しうる生理学的指標の可能性(小笠原 佑衣)
・慢性閉塞性肺疾患(COPD)の新規治療標的としての肺破骨細胞(竹井 悠一郎・隅田 有公子・山之内 大)

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