婦人画報2025年9月号目次-バックナンバー
TOP > 婦人画報 > バックナンバー一覧 > 2025年9月号
婦人画報
2025年9月号
在庫あり
¥1500
[ 購入する ]
■目次■
【おもな内容】
●愛でる、学ぶ、継ぐ、建てる 美しい日本の住まい
ときに暑くて、ときに寒い。ときに多湿で、ときに乾燥する。
そんな季節の移ろいを受け止めながら、それぞれの土地の気候や風土と調和し、
発展してきたこの国の住まいには、快適な暮らしを叶える工夫や知恵、
守り継がれた様式美が息づいています。
また、伝統の素材や技が生きた、“名作”の名にふさわしい住宅も多くあります。
日本の住宅建築の変遷を辿りつつ、時を超えて存在感を放ち続ける、
美しい住まいの数々をご紹介します。
●雑誌『TOWN&COUNTRY』 ホテルアワード2025より 時代を超えて愛される“タイムレス”なホテル
1846年創刊、アメリカで発行されている最も歴史のある高級ライフスタイル誌
『TOWN&COUNTRY』。発行元はハースト・マガジンズで、『婦人画報』の姉妹誌でもあります。
その『TOWN&COUNTRY』が発表しているホテルアワードの最新版から、9軒を厳選してご紹介。
ラグジュアリーなサファリロッジから歴史ある名建築まで、時を経ても定番として愛されるであろう世界の名ホテルが、あなたを旅へと誘います。
●スタイリスト原 由美子、標準服の流儀 人生に寄り添う ジャケット の楽しみ
ファッションは、生き方を投影するもの──。スタイリストの草分けとして、日本のファッション界を牽引してきた原由美子さん。
ご自身の“標準服”は、ジャケットを基本とした装い。
これまでのジャケットとの付き合い方を振り返りながら、その魅力とスタイリングの妙を繙きます。
●新・日本の美容道2025 清らかに、健やかに、華やかに整う 日本の香りと、生きていく
毎日を心地よく、“ごきげん”に暮らすために、香りほど大きな力をもつものはないのかもしれません。
特に、“日本の香り”は、古くから私たちの暮らしや気持ちに寄り添ってきたもの。
また、同時に昨今新しい取り組みや製品が登場する注目の分野。
清らかに心整える“香道”、心身ともに健やかに整える“アロマ”、そして落ち着いた華やかさをもつ“フレグランス”。
3つのジャンルに分けて、日本の香りの魅力をお届けします。
●アイブロウ、アイライン、薄毛にも。挑戦するならいま!アートメイク新時代
針で肌に色素を入れて、眉やアイラインを描くアートメイク。過去のトレンドという印象を
おもちの人もいるかもしれません。
しかし近年のアートメイクは技術もセンスも安全性も格段に向上し、かつてとは一線を画す洗練の進化を遂げています。
年齢を重ねてハリが失われてきた目元を繊細なラインで引き締めたり、薄くなった眉や毛髪を補ったり……と嬉しい効果もたくさん。
新時代のアートメイクについてご紹介しましょう。
●親しい人に贈りたい便利な日用品や小さなお菓子─“プチ・プレシャス”なギフト
プライスもサイズも小さなものだけれど、「愛用しているから、使ってみて」と渡したときに「これ、どこで見つけたの?」なんて話が広がるような贈り物─
そんな親しい人との潤滑油になるようなギフトを集めた特集です。
ビジネス向けのフォーマルな贈り物よりもセンスが問われるものだから、暮らしを愛する7名の達人たちに聞きました。
●東京・京都・大阪 体に優しく、心もなごむ 癒やしの韓国料理
薬食同源の思想にもとづき、五味五色のバランスを大切にする韓国料理。
その滋味深く優しい味わいは、夏の疲れを癒やす養生食としても、昨今注目されています。
本場さながらの味に、美しさとモダンさも備えた一品と出合える
韓国料理店を東京、京都、大阪から厳選してお届けします。
婦人画報
2025年9月号
在庫あり
¥1500
[ 購入する ]
婦人画報
バックナンバー一覧
友達に教える
お問合わせ
TOPへ
(C)2025雑誌通販のWEB雑誌屋ドットコム