ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版15.4目次-バックナンバー

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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
15.4
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■目次■
「15.4コンテンツ」
・表紙:西オーストラリアのツインフィン・キング、ボー・クラム。ザ・ボックスにて。 撮影:トム・ペアサール
・エッセイ:生粋のサーファーでもある新聞記者、ビドル・デュークが経験した、チリの秘境プンタ・デ・ロボスでの無謀な挑戦とその代償。
・美学 J・ブラザー:かつて時代を先取りした独特なビデオ作品で、サーフィン界に新風を送り込んだJ・ブラザー。彼の「無垢のカオス」渦巻く世界観を、本誌クリエイティブ・ディレクターのスコット・ヒューレットが深掘りする。
・燃え上がるサーフボード:今もサーフィン界に負の遺産として語りつがれる1986年OPプロの暴動。黒煙渦巻く、その日のハンティントンビーチの様子が、イギリス人写真家の手によって25枚のフィルムに記録されていた。
・ホットハウス: 1950年代から現在まで、サーフィン草創期のサンタバーバラを舞台に、ジョージ・グリノーたちと共にイノベーションの最先端を突っ走っていたクラフトマン、ジョン・アイカートの人生。
・ポートフォリオ トム・ペアサール:現在、デンマークと西オーストラリアの2拠点を行き来しながら活動を続ける写真家、トム・ペアサール。彼が捉えたウエスタンオーストラリアのヘビーでスペタクルな瞬間の数々。
・ビッグドリップ:今や大手へと成長を遂げた塗料メーカー 「クリンク」の創始者クレイグ・コステロは、ニューヨークやサンフランシスコのストリートで暴れ回ったグラフィティアーティストであり、生粋のサーファーだった。

「オリジナルコンテンツ」
Be Water My Friend:かつてパイプライン・バックドアシュートアウトにおいて、奇跡のパーフェクト12Pを叩き出した松岡慧斗。最近、優秀なスノーボーダーとしてもメキメキと頭角をあらわす慧斗が、冬の山々と日本海を巡って、極上のパウダーと凄まじいバレルをメイクする最新日本波乗紀行。

「人気連載企画」
地球儀を回せ:地球上のさまざまな場所に隠された知られざるサーフスポットをヒントを頼りに探る。
オンスタイル:スタイリッシュなサーフアクションを哲学的に解析する。
インタビュー:元世界チャンピオン、マーク・オキルーポに、自他共にオッキー・ファンと認める、脇田貴之がインタビュー。
アンダーカレント:サーフ・ジャーナリズムの重鎮スティーブ・ペズマン他豪華執筆陣による世界サーフィン界最新情報。

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