ひとときの読者レビュー
ひとときのレビュー30件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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じっくりゆっくり
新幹線に乗ると読むことができますが、いつも読み終える前に駅に到着してしまいます。 いつも興味深い内容が多く、最後まで読みたかったな…と思うことが多いので、 定期購読を始めました。 旅行に出たい!と思える記事多く、 実際に足を運んだ土地もあります。 円安の今、『ひととき』を読んで日本を旅するのもいいのではないでしょうか!
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新幹線に乗っている気分
毎号楽しみにしています。新幹線に乗れない時も乗っている気分になり、毎月ほっとします。
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よく取材されています
2月号の、島根温泉めぐりを読みました。奈良時代、古事記や日本書紀に記されている温泉。日本人のルーツともいえる長い歴史を改めて感心しました。丁度、島根の玉造温泉に行く予定があったので大変参考になり、旅が楽しくなりました。
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知らない事を知る感動を
この雑誌に出会ったのは新幹線の中。 「諸国名産お国言葉採集」や「柳家喬太郎の旅メシ道中記」など、興味を惹かれる記事ばかりで夢中で読みました。 知らない事を知るって幾つになっても感動ですよね。 ひとときを読んで色々な感動に出会いたい…と定期購読を決めました。 それに東海道・山陽新幹線を利用しての旅が多いので、旅先での楽しみを見つける手助けになってくれています。
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L&G
旅へのプロローグと「ひととき」を、優雅に演出してくれる一冊。
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行った気もちにさせてくれる
一人旅が好きなんですが、なかなか行きたいところを全部行けるわけではないので、この本。見て旅した気持ちにさせてもらってます。 また、実際に行くときには、参考にさせてもらってます。
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ひととき購読
毎月行きたいスポットが、沢山有る。カラーの写真も素敵です。
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JR東海新幹線 グリーン車の楽しみが
JR東海で関西の自宅に帰省する際にグリーン車に乗車する際の楽しみだったんですが。毎月帰省するわけでもなく毎月読めるわけでもないので思い切って定期購読してみました。 切り口が毎号、斬新で。次の旅のテーマ決めに欠かせない存在となりました。
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ひとときの癒し
学会出張で新幹線を利用しています。 中でも特に柳家喬太郎師匠のエッセイを楽しみにしています。 今年は新幹線に乗る機会が少ないので、定期購読することにしました。 これからも楽しい企画をお願いします。
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定期購読します。
年に5ヶ月10回ほど東海道新幹線(グリーン車)で東京-京都を往復しますが、「ひととき」をとても楽しみにしています。新幹線に乗らない月も是非読みたいので定期購読に踏み切りました。とても充実している内容で、毎月日本の各地を旅行している気持ちになります。
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想像旅行
1人旅大好きな私ですが、今は子育て真っ最中なのお休み中。 なのでいつも想像旅行してます。 子育てが落ち着いてから再び1人旅するために予習中。 行ったことある場所は思い出したり、、、 ひとときを読むのは私にとって気分転換の1つです。
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気軽に楽しむ旅気分
新幹線に乗らない月も、読むと旅に出たくなります 思いがけない発見いっぱい
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旅最高
いろんな情報が載っていていてとても楽しいです。
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旅に出た気分にさせてもらえる、そんな一冊です。
新幹線を使うときは、いつも目にしていますが、「毎月」ではないので、読めない時もあります。特集のテーマにもよりますが、何故か目にしたくなる、そんな雑誌です。
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旅の仕方が充実した!
人生初めてのグリーン車で出会ってから、各地の魅力を学んでいます。 今までの旅行は、有名観光地を検索して巡るだけでしたが、 主要都市から少し足を伸ばした地域の絶景や ご当地の文化を知れる特集が毎号とても面白く、 旅の価値観が変わり、プランや目的が充実しはじめた気がします。 これからも毎号楽しみにしております。
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毎月心待ちにしています
息子が送ってくれています。表紙のセンスが良く、内容も特集・連載とも充実しており、楽しんでおります。ただ、広告ページが多すぎる気もします。
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初めて読みました。
何十年ぶりかで新幹線に乗った時に初めて手に取りました。記事も面白く、とても読みやすいです。
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擬似旅行
夫婦共、旅行が趣味ですが、今は小さい子供がいるのでなかなか旅行ができません。 そんな時に出逢った本がひとときで、読みながら旅行に行った気分を味わってます。 いつか乗ってみたいと思っている寝台特急サンライズ出雲の特集は、何回も読みました。 2歳の息子は電車大好きなのでいつか一緒に乗ってみたいです。
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夢のサンライズ出雲
長年購読していたwedgeに疲れたので同出版社で気楽な同誌に替えてみた。気が紛れるので良いかも。今月号は僕の大好きな市川紗椰さんが特集にご登場であった。嬉しい、嬉しすぎるぜ。彼女の表情はもうそこそこ露出されているのでどっかで見たやつの焼き直しになってしまうのは、もうモデル歴長いインテリ女史のご愛嬌と言うべきであろう。年増ですが普通に可愛い。てっちゃんとしても知られる彼女ならではの、人口に膾炙された夢のサンライズ出雲が見飽きもせずじっくり楽しませてくれる。シャワーも満足に使えないのか寝台車は。やっぱ考えにくいなあ。でも時間のやりくりは付きそうだし、とにかく行きにくい裏日本の核心部に連れて行ってくれるのである。乗車してみたい。肩に力の入っていない同誌は他の旅行誌と比べて詳細な案内には物足りないが、国内だし、少しでも惹かれたら出かけちゃおうみたいな、いいぜ
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リラックマ
ときどき本屋でみてました。、5月号からリラックマ の新連載が、始まったので定期購読することにしました。