月刊クーヨンの読者レビュー
月刊クーヨンのレビュー183件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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最新の情報で、エビデンスがある
今は図書館で借りて読んでいますが、やはり手元に置いておきたいので定期購読したいと思います。 高齢者で、現在も非常勤でこども関係の仕事をしています。 こどもとは長く関わっていて、専門書は常時読んでいますが、クーヨンは誰もが安心して読むことができる雑誌だと思っています。
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嫁と共に読む!
定期購読で毎月早くに届いてすごく助かっています。ばあばは食に関する掲載記事と本の紹介を活用してます。嫁は子育てに関する掲載に助けられております。
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育児に前向きになります
不安や迷いがあるのは自分だけではない、と励まされるとともに、毎号新しい知識を身につけられ自信にも繋がります。
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子どものことを、大人の関わりを考える時間に活用しています!
子育て中は、自分のために。そして、それが子どものためになっていきました。 今は、仕事で職員研修、保護者向け講座に活用しています。若い職員と若いお母さん、お父さんのために、一緒に考える時間になっています。 子どもを真ん中において考えられている構成やテーマが好きです!
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買いたくなりました
毎号子育てに役立つ情報満載です。よい母になるためにとても参考にさせて頂いてます。
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子育てが楽しく楽になる
いろんな視点,観点から構成された子育てに特化した雑誌 未知の情報も多く今後の子育てに役立つ情報が盛りたくさんで参考になる
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孫のために
子どもの本質を感じることが出来る雑誌で、特にモンテッソーリ教育の内容がためになります。
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毎月楽しみにしていました
子どもが生まれてしばらく数年間定期購読していました。 自然に近い食事や環境で子育てしたいと思っていたので、毎月楽しみにして、勉強になり、励まされ、また癒されました。 お店も大好きで良く行っていました。(今は遠くなってしまいましたが) 今でもお気に入りのものは残して見返しています。
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子育てに必要な雑誌
子供の食事や睡眠等、とても詳しく書かれており毎月参考にさせてもらってます。 いつも、なるほど〜と思うことが載っていて勉強になります。
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時代に合った質の高い情報
色んな情報が並ぶ時代の中でも、クーヨンには時代のトレンドを押さえた、質の高い情報がわかりやすくまとめてあると思います。
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息抜きに!
3ヶ月の子育て中。引きこもりがち、視野の狭くなりがちな育児の日々に、外の情報は元気をくれます。スマホもよいけれど、情報が流れていくスマホとは違い、やはり紙の本はいいですね!考えさせられる内容も多々あり、子育て中の方には1度読んで見る価値があると思います!
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クーヨン
我が子はすでに成人していますが、子育て真っ最中にあって欲しかった冊子です。子育ての情報を得るというよりも、子育てについて考える材料となる幅広い情報が載っているのがとてもいいと思います。
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とっておきたい月刊誌
4歳になる息子が生まれた時からちょこちょこ購入して読んでます。 買ったものはとってあって今でもたまに読みます。流行り廃りのない内容なのでいつまでも読んで勉強になることが沢山あります。
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気になるテーマが多い
知りたいテーマを扱っていることが多く、情報が豊富で口コミ評価も高いため定期講読予定です。
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子育てに大切な情報
定期購読しています。コロナの中でもブレずにテーマがしっかりしていて、安心して読めています。自然、ナチュラルな子育てをしたいかたに。
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毎月色々なテーマに出会える楽しさ
毎月子どもに関する違うテーマなので色々なことを知ったり考えたりできる時間になっています。 また子どもだけでなく大人にも役立つ身体や食、健康に関するページも沢山あるので毎回自分の生活へ何かしら取り入れられて楽しいです。
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ためになる
欲しい月のみバックナンバーで購入してます。特にこどもの体の整え方、鍛え方は勉強になります。保育園の選び方も、参考になりました。
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たのしみ
モンテッソーリについて関心があり 定期購読しました。 届くのが楽しみです
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あきえ先生のってます
Voicyで発信されてるあきえ先生の記事が見たくて購入!
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クーヨン
子どものグリーフケアの特集、自分の経験と重ねて興味深く読ませて頂きました。主人が旅立ってから13年経ち4人の子どもは全員成人となって自分の道を歩いています。当時は毎日が必死で我が子ども達の心に寄り添う余裕は正直ありませんでした。「お父さんが居なくなったから進学は出来ないよね」と友人から言われて落ち込んだ長男も「卒業式までどうして生きてくれんかったの」と怒った次男も、スーパーに一緒に行くと必ず家族連れを目で追っていた長女と次女。あの時に戻って子ども達がもっと自分の気持ちをたくさん話せる、そして甘えられる場所を作ってあげたいと今だから思える。そんな気持ちになりました。「大丈夫、お母さんがいるからね」の一言と共に・・ なつかしく思い出せる私自身の心のケアにもなりました。