月刊むしの読者レビュー
月刊むしのレビュー27件を、新しい順に載せています(1〜20件目)。当サイトでは内容を選んだり書き換えたりしていません。
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夫おおよろこび
夫の誕生日プレゼントとして定期購読しました。 私自身は虫に詳しくないのですが、毎月有益で興味深い記事が載っているようで喜んで読んでおります。 虫好きの方はもちろん、楽しみや喜びが小分けに贈れて、虫好きのパートナーをお持ちの方にもおすすめです。 25日付近になるとソワソワとポストを覗く姿を見ては贈って良かったなとこちらも嬉しくなります。
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月刊むし 定期購読
小学4年生の子供が毎月楽しみにしています。
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息子の愛読書
中学生の虫好き息子が愛読してます。虫の最新情報(新種の虫やイベントなど)の情報が載っている貴重な雑誌です。カラー写真入りで分かりやすいです。毎号楽しみにしています。
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虫に無関心であってはならないと思います
小さいころ、よく昆虫採集に行ったが大人になると忘れてしまうものだ。でも虫に関心を持たないと地球環境に悪影響がある。昆虫に興味を持つことは 持続可能な地球を支えていくことに必要なことだ。それが「むし」を読むきっかけである。
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いつも楽しみにしています
いつもお世話になっております。これからもよろしくお願いします。
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ムシ好きの基本
虫好きが日本で今何が起きているかを知るためには基本的にこの雑誌を読む必要がある,というような大事な雑誌.
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専門的だけれど親しみやすい楽しい雑誌です
幼少時から昆虫や自然が好きで、月刊「むし」は、大型書店に行く機会があると手に取って眺め、好きな特集があれば購入していました。近所の書店では決して手に入らない雑誌ですので、定期購読で毎月届けて頂けるのはとても有難いです。学術雑誌のように専門的な内容も多いですが、一般の昆虫ファンの人の投稿などがたくさん載っているので親しみやすく楽しい雑誌です。
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完璧 知的好奇心満たされます
万人受けする雑誌ではないが、虫好きには必須。真面目な雑誌。好感度も高いし、昆虫好きにはたまらない。写真も豊富ですばらしい。子供のころ、本屋で見つけ、欲しくてたまらなかったが、子供には高くて買えなかった日が懐かしい。むし社さんは他の本もよく、素敵だ。
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いろんな虫の情報が見れる
興味のある虫の号だけでもいいがたまにはあまり興味の無い虫の情報を見てみるのも楽しいと思います。
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いつも楽しみにしています
数少ない、専門雑誌です。とても参考名なりますので、是非ご覧ください。
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虫好きなら必見の雑誌です
蝶、蛾、甲虫、トンボなどあらゆるジャンルの昆虫の最新の報文などが掲載される雑誌で、これを見ておかないと最新の虫の世界についていけません。難しそうですが、虫好きであればそれなりに問題なく理解できます。 学会の機関紙ではないので、あまり人気のない超マイナーな昆虫は掲載されません。その点でもありがたいです。月刊むしは商業誌なので、ほとんど愛好家のいない虫ばかり掲載すると商売にはならないからだと思います。
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小学生の娘の愛読書
小学5年生の娘が虫好きなのですが、知り合いに勧められて購読を始めました。思った以上に高度な内容で難しいかなと思い、定期購読延長をするつもりはなかったのですが、小学生なりに楽しんでいるらしく、延長するようリクエストされました。写真を見て模写したり、新しい虫情報を見て喜んだりしています。
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次男にせがまれます。
私は虫に関心がないが中三の次男坊にはたまらない本だという。虫ショップでも大人に混じって話題になる本らしく達人の世界への第一歩かもしれない。しかし、虫とは縁がない親としては定期購読を目当てにすこぶる成績を上げてくれるという賞品でしかない。
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いつも楽しみにしています
毎号、楽しみにしていますが、チョウに興味がありますので、チョウに関する記事を増やしてほしい。
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むし好きのためのディープな雑誌。
むしを愛する息子の誕生日プレゼントをキッカケに購読しています。 子ども用図鑑では得られない、濃い内容に喜んでいます。
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小学生時代からありました
もう30年以上前ですが、そのころから月刊むしがあり、時々取り寄せて読んでいました。当時はクワガタ専門誌がなかったため、クワガタ特集号を特に楽しみにしていました。
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虫好きの子供は夢中
昆虫に興味があった息子が一通り図鑑等を読破してしまった小学生中学年の頃、この雑誌の存在を知り、まだ早いかなと思いながらも試しにに買ってみたところ、夢中で読むようになりました。読めない漢字もたくさんありましたが、そこは昆虫愛で乗り切れるようです。5年くらい愛読していますが、特にタンポウ特集を楽しみにしているようです。
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頼りになる一冊
このクワガタ特集号を見る度にクワガタ愛が育ちます。このわくわく感はなんなんでしょう。他では味わえない高揚感があるんです。紙面からもっと深く知りたい欲求が伝搬してくるのがすごい。息子はこれでどっぷりとクワガタにはまりました。
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専門的過ぎるか……
カラーページは見ているだけでも相当訴求力があるのだが、論文などの文字記事ページは難解な感じ。昆虫の専門誌として広範な読者層を想定しているのだろうが、ちょっとだけカジりたい……という層には若干しきいが高いという感がある。
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月刊むし
数少ない、昆虫愛好家のための雑誌。一大勢力の蝶関係、甲虫関係の記事が多い。昆虫採集のツアー募集や飼育用品、標本用品の広告も多く、虫の世界にどっぷりはまりたい人は必読。